2018年5月20日 (日)

ウィークエンドバイクス26の詳細&こだわりポイント。

GWに購入したウィークエンドバイクス26の詳細です。気軽に乗れるように買った自転車です。スポーツバイク風です。

大手自転車チェーン店サイクルベースあさひのオリジナル車です。

パーツとか細かい部分と、購入に際しての拘った所を書きます。

ヘッドマークはシールね。

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一応ロゴはデザインされています・・。

こだわった点は、

1)シンプルなスポーツ車であること。

スッキリしていて、余分なパーツが少ない分軽量、スポーツ車的なポジションが取れること。

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女性向けサイズのスローピングフレームの為、私の身長(171cm)だと結構サドルが出る。なのでハンドルは低く前傾気味。スポーツ車的なポジション。

2)26インチや650Cのちょっと小径なホイール。

700Cや小径20インチは普通だし。26インチに拘ったのは、取り回しの良さ、漕ぎ出しの軽さ、見た目のインパクト、転倒した時に高さが低い分助かりそう、などなど。小径以上で700C以下の乗りやすさ。

本気と違うおしゃれ感とやる気のなさを表現(笑)。トーキョーバイクの650Cからの影響もあり。

3)価格が安いこと。

価格は税込み2万9千980円。

気軽に乗りだせるように家の外(屋根付き)に置いておくので、劣化や盗難された時に泣かないような値段で探した。

4)大手自転車チェーン店のオリジナル車。

メーカー品だとそれだけで盗難のおそれがあるのでノーブランドがいい。

通販で買おうと思ったが、組み立てとか面倒そうだし、メンテが不安。

今回はチェーン店やホームセンターの自転車売り場を廻って決めた。小さな自転車店だと店主や店員の拘りが強く、私の拘りが通らない(笑)。勝手に在庫を見て勝手に決めたい。

サイクルベースアサヒはママチャリ専門かと心配したが、若いスタッフは自転車乗りで話をすると結構拘った自転車に乗っている。マニアックな話も通じた。

5)アルミフレーム。

戸外に置くのでなるべく錆びないように。軽量で良く進むイメージ。けど見た目はクロモリ(鉄)の細身が好きなので、細身のアルミで探した。

これは6061アルミで割と柔らかくガチガチじゃない。乗り心地も昔のアルミフレームより快適。

6)ちゃんとしたフレーム。

適当にデザインしたものじゃなくきちんとジオメトリを設計したもの。これは26インチ用にちゃんと設計してある。小柄な人が跨げるようトップチューブの位置は低め。シートチューブは低く強めのスローピング。ハンドルが低くなり過ぎないように700Cモデルよりヘッドチューブが長めになってハンドルの高さが同じなのを店で確認した。それでいてトップチューブは短くはないのでスポーツ車的なポジションが取れる。

ちゃんと26インチに合わせた設計。デザインもすっきりしている。

溶接痕は綺麗じゃ無ないけど細かく溶接してある。

フォークは鉄(ハイテン)。そこは真っ先に錆びそうだが、スチールの方がフォークとしてはアルミより優秀。振動が少なく乗り心地がよろしい。重いけど。

では車体前部分より見ていきましょう。

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7)フラットバーハンドル。ドロップハンドルはしばらくはいいやって感じなので。気軽に乗れそう。

ハンドル周りのパーツは一番安さが出ちゃってる。なんか安っぽい。

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ベル装備。これは安心。

前部リフレクター。後部より意味が無いような気が・・。これは取り外して電池式LEDライトに交換します。

ケーブルのアウターが白色っていうのは○。これが黒よりデザインしているんだって感じ。

グリップは茶色でサドルと色を合わせてある。細身だが硬いので前傾姿勢で掌にも体重が掛かっているのでちょと痛くなる。グローブがあると良い。

いっちょまえにアヘッド。ステムはステムの形をしている。


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ヘッドパーツはFSAと立派。スペーサーも銀色で統一感あり。


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キャップもFSA。

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ハンドルは一番高い位置になっているけど、もっと低くしたいなら、このキャップを外してステムを抜いてスペーサーを入れ替える。けどヘッドパーツは繊細なのでお店でやってもらって、工賃掛かるけど。

シフトレバーはマイクロシフト。インジケーター付きでギヤの位置が大体でわかる。


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カチカチと良く決まるけど、シフトアップがちょっとやりにくいか。グリップシフトかアップが裏側にあるタイプの方がいいな。

Vブレーキ。


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最初は鳴ったけど馴染んで静かになった。普通に効きます。

タイヤは26×1・25.結構太い。安心感がある。

英式バルブ。ママチャリと一緒。ご家庭のポンプでオッケー。チューブも入手しやすい。

乗る前にはかつんかつんに空気を入れよう。

8)シンプルなギヤ。


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フロントは1枚。

必要十分だし見た目スッキリしているし軽い(なんでクロスバイクってフロントギヤ3枚なの?)。

ギヤが足りないような斜面は走らない、速度は上げないで乗るから十分。平地をのんびり走るだけ。フロントギヤシングルって本当に少なくって探したよ。必要ないスペックの自転車が多過ぎ。フロントサスなんていらない。

これで軽量化。軽くならないクラスを軽くする。

クランク長は165mm。ちょっと短いけどそこに拘る人はこれに乗らない。

クランクギヤは44T。少し軽め。平地だと回り切っちゃうけどゆっくり走ればいいから。登りでも激坂じゃなければ上がれるよ。

リヤは7速だけど結構登れます。けどローは28Tだと思うので44×28Tだと激坂はきついと感じるが、小径なのでちょっとは軽くなるのかな。

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ディレーラー(変速機)はシマノのターニーというの。スポーツバイク用の最廉価グレード。ドロップハンドル用のデュアルコントロールレバーまであるという。

ギヤはターニーなら13-15-17-19-21-24-28T かな?上の方は平地で使いやすいと思う。

このディレーラーの保護ガイドみたいなの、重そうなので外そうか。キャリア用のダボ穴になるね。

9)サドルは柔らかめ。

茶色でグリップと統一感。


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わざわざレーパンを履きたくないので快適なサドルが必要。クロスバイクは結構スポーティーな薄いサドルが付いていて皆さんレーパン履いてるの?

これなら厚みがあって行けそうだが、乗ったら案外硬く、尻が痛くなったよ・・。慣れだと思うが、無理なら手持ちのもっとふっかふかなサドルに替えようかな?

リヤ周りは。Vブレーキ。リヤリフレクター付き。これもLEDライトに替える予定。


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ダボ穴は泥除けが装着可能。

アサヒのステッカーが貼ってあるね。アサヒで買った証拠。


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このストッパーみたいな黒いパーツはチェーン落ち防止。フロント変速機がシングルなので付いていないから、悪路などチェーンが暴れた時にチェーンが落ちやすい。外側にはズボン裾が汚れないようにクランクカバーが付いていてチェン落ち防止して内側はこれ。

10)スタンド装備。


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スポーツバイクにはスタンドを付けません。手持ちの自転車は皆スタンドは無し。

けど今回は買い物とか気軽に使えるようにスタンド装着に拘った。実はあると便利なのだ。重くなるけど。軽さにこだわる人はこれを外せば結構軽量化できる。

私は便利なのでスタンド装備。昔のはストッパーを外して2回蹴ったけど、今のは1回蹴ればいいんだね。これがあれば写真も撮りやすいよ。

これに繋がるが拘ったのが、

11)スポーツバイク的感覚の放棄。

ママチャリ感覚で乗るのだ。どーいう事かというと。

パンク修理キットを持たない。スポーツバイク乗りはサドルバックなどにパンク修理キットを装備。中身は替えチューブ、タイヤレバー2本、CO2ボンベ。パッチなんて貼らん。交換したチューブが再度パンクしたらミニマムなパッチを貼るけど。

昔はフレームポンプを付けてたけど、今はCO2インフレーターでシュバッとエアを入れる(チューブを若干ふくらませた方がリムに入れやすいので超小型の携帯ポンプもあるといい)。

これは最後まで迷った。要はホイールにクイックレリーズが付いているかどうかという事。ホイールを外せばチューブが簡単に交換できる。

まあ外れなくてもチューブを引っ張り出してパッチを貼れるけど。

サドルバックって、買い物とか行く時外して持ち歩いたり面倒なのだ。

なので、近くに自転車店の無い所でパンクしたら安全な場所に置いて電車かバスかタクシーで帰宅、車で取りに行って買った店で修理。

けどスポーツバイク乗りがパンク修理を出先で出来ないってすごく不安。

コン○ームを持たずに女の子とそういう雰囲気になっちゃったときくらい落ち着かないよ。この先どーしたらいいの?みたいな。

けど、ママチャリ乗っている人がパンク修理キット持って走っている?案外大丈夫。

まあいろいろ方策は考えて。電車沿線を走って最寄り駅の駐輪場に置いて電車で帰宅して車で取りに行くとか。

まあしばらくは自宅周辺散歩ですから押して歩いて帰ってこれるから。

クイックレリーズ付きならもっと良かったけど、値段が1万円上がっちゃう・・。激安を目指すために削った装備なのだ。

予算に余裕があれば絶対にクイックレリーズ付きにした方が後々便利。遠出をするならパンク修理は出先で出来るようにした方がいいよ。

ただそれを放棄したおかげでサドルバック無しで身軽になれた。英式バルブでも問題ないし。乗る前にタイヤに空気をカツカツに入れておけば結構パンクは防げるよ。

けどこれは必要。

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ボトルケージ装着可能。夏場は散歩乗りでも水が欲しいよ。ボトルケージは色々アタッチメントがあるのでどこにでもつけられるが、やはりこのダウンチューブに装着したいね。

ボトルに水を用意するなんて面倒だから出先でペットボトルを買う。ペットボトルも装着できるボトルケージを購入したのでそのうち付けよう。

12)カラーはチェレステ風。


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ホワイトも良かったけど在庫がその店に無かった。

ビアンキのオリジナルカラーのチェレステ。本当はライトグリーンというカラーだけど、どう見てもニセチェレステ。

ビアンキは折り畳みのダホンのOEMを昔持っていたけど、あまり縁が無い。

乗りたいんだけど。

昔のビアンキがいいな。ロードバイクに乗り出した頃に店に中古で昔のビアンキがあって欲しかった。

クロモリのビアンキ。チェレステももっとマットな感じで、ロゴが今の白抜きじゃなく紺色なのだ。紺ロゴのチェレステビアンキに乗りたいなあ。

チェレステには思い入れがあって・・。

大学2年生の時付き合っていた彼女が大学の自転車部で。当時の自転車部とはツーリングのこと。ランドナーに大型フロントバック。旅ツーリングはサイドバックを4個とか。

彼女がサイドバック2個で北海道一周ツーリングした写真があるなあ。

そのランドナー(丸石だったか)をある日に町田のショップでチェレステに塗ってもらったのだ。

「ビアンキっぽいでしょ」と言ってた彼女の思い出。

それが可愛くて・・。それ以来チェレステの自転車には思い入れがあるのだああ。

なのでこのカラーで満足。

いつかはビアンキに乗りたいけど。

と、いうわけで、ウィークエンドバイクス26.値段にしては悪くないです。

これを改造とかしない方がいいよ。それならもっといい自転車を最初から買おう(笑)。

私はあとちょっといじって完成形。

気軽に夕方とか乗っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

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2018年5月19日 (土)

白州12年・響17年・販売休止。

火曜日にマスコミから、サントリーのウィスキー白州12年と響17年の休売報道がありました。

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TVニュースでもやっているとは・・。

白州12年は6月頃から、響17年は9月頃から在庫が無くなり次第休売とのことですが、すでに市場では普通には買えませんね。

サントリー公式HPではまだ発表されずに報道からという形の様。まだ在庫がある限り公式HPには反映させないのか?

この休売の噂は2月ごろからネット上で出ていたので、熱心なウィスキーファンの皆さんは自分用在庫の確保はやってきたようですね。

私は両銘柄ともに好きなのですが、そもそも定価が高いので、白州12年は年に1~2本、響17年は3年に1本くらいしか買えません。ちょっとハレの日にありがたく飲むくらいですが、白州12年はかなり好みなので減りが早いのです。

冬にそろそろ自家在庫が無くなりそうなので両方買ってこようかなー、と思った所で休売の噂。あわてていつも定価購入していた高崎のカメラ量販店に走りましたが既にもぬけの殻。

仕方なく楽天通販で数千円のプレミアム価格を払って購入。溜まった楽天ポイントでプレミアム分は相殺できましたが。響17年はもう高くて買えん・・。

自分在庫の白州12年はあと2本とちょい。

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これをちびちび飲むしか・・。

白州12年は代替品も出ないようで復活には数年かかりそうで、自己在庫は枯渇するでしょう。スコッチで似たやつを探し始めていますから。

で、なんで休売になってしまったかというと。このブログはウィスキーファン以外の人の読者さんが多いので説明しますと。

ウィスキーは売れたから、無くなったからとすぐに増産が出来ないんです。

使われている原酒は白州12年なら最低熟成12年でそれ以上の熟成原酒も使われます。響17年なら熟成17年以上です。樽に入って倉庫で熟成されそれらをブレンドして世に出ます。増産するなら白州12年なら12年前以上から増産していなくちゃ。

その頃にこれほどの需要は読めていなかったのです。

何故需要がアップしたのかはこのブログでも再三書いていますが。

1)2000年代頃はウィスキーが不人気で生産を絞っていました。酎ハイや焼酎がブームでしたし。

2)仕掛けたハイボール(ウィスキーのソーダ割)で人気が復活。これは角瓶とか安いグレードでしたが白州12年もハイボールで飲まれていた。

3)TVドラマ「マッサン」で国産ウィスキーが人気に。あれはニッカの創業者の話ですが、彼はニッカの前にサントリーで国産初ウィスキーを作っていました。

4)国産高級ウィスキーたちが海外のウィスキーコンテストで優秀な賞を受賞しまくり、海外でジャパニーズウィスキーブームが起こります。

5)中国でもウィスキーブームが起こったようで、国産ウィスキーは人気銘柄です。

ということで減産して熟成原酒が不足したところへの需要増加で休売が連発しています。

数年前にはニッカがシングルモルトの余市と宮城峡のエイジ物(熟成年数表記モノ)を終売としてNA(ノンエイジ)物(若い原酒を使った商品)のみになりました。

両蒸留所のモルト原酒をブレンドした竹鶴のエイジ物の生産継続のためだと思うのですが竹鶴のエイジ物は相変わらず市場にあまり出てきません・・。

それ以来のショックですかね今回。

早速市場は動いて・・。

白州12年は水曜日から凄い高騰。アマゾンでこの値段。7万円超えっていったい。定価8500円だよ。恐ろしいプレミアム価格に。数千円のプレミアム価格だったころに買ってよかった。

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ヤフオクでは転売者が出品して高騰。楽天ではモノが無くなっていましたね。小売業者もさらなる高騰を狙っているようで。

釣られて白州NAまで高騰。響JHも・・。これは生産しているだろうに。

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先日レビューした白州18年はこの値段。この値段でウィスキーを買うならもっと他にいいものあるだろう?

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確実に一生飲めなくなりましたね・・。

白州NAは結構常飲。インパクトがある味ではありませんが、爽やかで親しみやすく、ハイボールで旨い。

お値段は高いですけど、他に替えられない爽やかさです。これから夏にストックして置きたいのですが。

先月だったかネットで定価購入して、スーパーで1本だけ定価在庫を買って、それ以来見なくなりました。

我が家の在庫はこれも2本とちょいです。

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でも白州NAはコンビニでベビーボトル180mlが定価で買えるのです。

職場の近所のセブンイレブン2店舗に置いてあって、2月以降ポツポツ週末に購入。強炭酸水2本と一緒に1本を購入してきまして、ベビーボトルから消費してきました。

それでもまだ自家在庫はありまして。

M7


フルボトルが空いているのでベビーボトルの中身を移します。

瓶口のスクリュー部分に引っ掛けて慎重に注げばロートもいらずに移せます。

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フルボトル700ml1本出来上がり。ベビーボトル4本でちょっと余るくらい。

M9

セブンで1本買ってもすぐに補充され3本並ぶ店頭。セブンのウィスキーの中でも高価なのであまり売れず自分だけ買っていたのか。バックヤードにはまだありそう。

報道後の水曜日にはまだ3本並んでいたので、強炭酸水を3本買って2本購入させてもらいました。乾き物も同時購入したので許して(笑)。

金曜日に再び行ったら2店舗とももう在庫無し。こんな田舎町にも転売屋さんが来たのか?

公式HPによると白州NAの180mlは現在出荷停止中です、と何故かこちらはアナウンスあり。

ベビーボトルはもう入荷しないでしょう。

白州NAの自家在庫は3本とベビーボトル4本。夏のハイボール消費まではありそうです。夏の終わりころにはまたスーパーで定価購入できるといいなあ。

こちらもスコッチで代替品を探しているところです。

響17年は、自家在庫はあと数センチです。

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これでお終い。響17年は最初の飲んだ時は華やかでなんと旨いのだろうとレビューしましたが。

2本目は味が変わった感じで、華やかさも甘やかさも感動しなくなったし。もういいかなあ。

こちらは響ブレンダーズチョイスとか言う代替品が出る模様。響12年が響JHが出て終売になったように、響17年も休売から終売になっちゃうのかな?

白州12年はまた復活するだろうけど何年後なんだろうか。

それまでの繋ぎで代替品が欲しいなあ。白州NAとの違いは甘みとかコクとかいろいろあるけど決定的なのはピート感、スモーキーさが違うと思う。

なので白州NAにスモーキー感を足した白州NAライトリーピーテッドとか出してくれたら飛びついちゃうな。すぐ出せそうな気もしますけど。これはマニアしか買わなそうだし。

国産ウィスキーも盛り上がったけど、手に入らないんじゃあどうにもなりません。

スコッチを最近ではメインに飲んでいますので、そちらのレビューをぼつぼつ書いてみたいと思っています。

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2018年5月17日 (木)

5月なのに。

もう無理ぽ・・。

暑い。最近暑い。

5月ですよ。

ちょっと前は涼しかったのに。職場の冷房入れたらモードが暖房になっていた。先週は暖房入れてたんだよなあ・・。

これ、もう真夏。

N1


夕方にこの気温。

体がついて行きません。

燃費も春から上がらないね。

今日は、職場の近所の観測点が全国一位の最高気温でした・・。

N2

舘林に勝った。

この先気温は平年並みに戻るそうですが、

もう平年の感覚がわからない・・。

今週もかなり疲れています。

が、がんがれ・・。

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